女の子は濡れたオマンコのことを言われると、感じてしまうというのはなにかで見た記憶がありました。
だから、テレフォンセックス初心者の自分は、そのことを伝えてみました。
「知里ちゃんのオマンコ、グショグショになってるの?」
「うん…恥ずかしい…」
「エッチの音も出てる?」
「うん…する…聞きたい?」
「聞かせてみて」
「クチュクチュ…聞こえた?」
オマンコの音が耳に届いた時、激ヤバでした。
「すごくエッチな音、知里ちゃんはエロい女の子だ」
「はぁっああっ」
ものすごい衝撃でした。
女の子は日頃はエッチな話をしません。
それなのに、オナニーしながら通話なのです。
こんな経験初めてでした。
「オチンチン、ものすごく大きくなっちゃった」
「本当?すごくエッチ」
「見てみたいんじゃないの?」
「うん」
ビデオ通話で見せてやりました。
「知里ちゃんの、トロトロオマンコもみたいよ」
「そんなの…そんなのしたら、おかしくなっちゃう」
「その方が気持ちよくなるぞ」
「うん」
オナニーの見せ合いになりました。
彼女のオナニーを見ながら夢中になってオナ指示。
こんな猛烈な興奮を伴ったオナニーは本当に初めてです。
最高の瞬間になってくれました。

 

 知里ちゃんとは、5日後にまた通話になりました。
その時もお互いのオナニー姿を見せ合いしました。
とてつもない興奮で、思いっきりザーメンを発射できました。
これを繰り返すこと4回。
待ち合わせの約束にまでなったのです。
同僚の話していた展開でした。
当然ただまんです。
援交じゃない無料の関係で待ち合わせをすることに。

 

 セフレも初体験。
大人のお付き合いのみ。
恋人同士ではありません。
それなのに、ラブホテルに入りました。
ラブホテルに入れたのです。
もう感激。
本気で感激してしまいました。
知里ちゃんのエッチなボディを抱く。
日頃の欲求不満もあり、かなり激しくセックスを展開しました。